事業内容

事業内容

ITサービス部門

〇 システム開発(Webシステム構築、マッチングサイト制作、ホームページ制作など)
〇 Java、PHP、MySQLなどを使ったシステム開発
〇 SES(システム・エンジニアリング・サービス)
〇 サーバー移行、Webシステムにおける技術支援〇 システム開発(Webシステム構築、マッチングサイト制作、ホームページ制作など)
〇 翻訳サービス(日⇔英、日⇔中 Webサイト、メール、書類など)

【Windows/Linuxサーバーの構築】

要件定義からリリース、運用保守まで可能です。

Oracle DBやJavaを使ったシステム開発およびコンサルティングは、C、Javascript、Perl、PHP、Ruby、

VBAを得意とする、下記の資格を持ったSE歴15年のベテランエンジニアエンジニアが対応します。

OCP(Oracle DB 管理プロフェッショナル)
OCJP(Javaプログラミングプロフェッショナル)
CISSP(セキュリティプロフェッショナル資格)

〇各種設定やLAMP環境でのアプリ開発経験が豊富
〇英語での対応も可能
〇WindowsサーバーのActiveDirectryやDHCP、ファイルサーバーその他の構築にも対応

【ショッピングサイトの制作】

EC-CUBEを使った本格的なショッピングサイトを制作いたします。

デザイン部分は、無料・有料テーマにてお客様にお選びいただきます。

【必要環境】
〇データベースが利用可能なサーバー(レンタルサーバ可:制作実績の大半がエックスサーバ)
〇セキュリティの観点からSSL(https://)が利用可能であること

環境に不安がある方は、お気軽にお問合せください。

基本管理機能に加えて、下記のプラグイン設定を行います。
<住所自動入力>
住所を自動入力するツールで標準の住所入力を拡張するため、郵便番号が複数の地域に対応している住所でも   利用可能です。

<管理画面による詳細な商品紹介機能>
管理画面の商品一覧に「カテゴリ」「金額」「在庫」の表示を追加します。管理画面の商品一覧に表示される   項目は、「商品名」「商品コード」ですが「カテゴリ」や「金額」も一覧で確認できます。

<サイトマップ生成機能>
XMLサイトマップを生成します。サイト公開後、Google Search Consoleに登録できるフォーマットに    なっているため、サイト公開後の登録用に利用できます。

<問合せ機能に加え個別商品問合せ機能をプラス>
商品詳細ページに個別商品の問い合わせボタンが追加され、商品に関するお問い合わせの受付ができるように   なります。その他プラグインの設定や有料テンプレート実装などは、オプション料金扱いとなります。

デザイン部門

〇 ロゴ作成(法人/グループ/諸団体/ブログなど)
〇 カタログ・パンフレット
〇 パッケージ・包装
〇 ポスターなど

Webマーケティング部門

〇 集客支援サービス
〇 SEO/SEM内外部対策

【SEO対策とSEMの違い】

SEO対策は、ブログや自社のホームページなどに関連する特定のキーワードをGoogleなどの検索エンジンで検索した際に、検索結果の上位に表示させるためのテクニックです。

・サイトのタイトルやページ内に設置するキーワード(サイト制作時での埋め込み)
・各検索エンジンに登録申請・登録
・相互リンク

SEMは、主にリスティング広告(検索連動型広告)を利用し、見込み客を自社サイトなどに誘導して顧客を獲得する販促活動です。

・OvertureやAdwords・JWORDなどのリスティング広告の利用
・SEO対策の利用
・ディレクトリ型検索エンジンへ登録

これらに関しては、日本国内に星の数ほど業者が存在しますが、Webマーケティングの根幹を理解していない業者が多いため、依頼しても九分九厘効果が得られず、費用だけ徴収されて終わってしまうケースがほとんどです。

弊社では、ネットマーケティング検定やウェブ解析士、GAIQ(Googleアナリティクス個人資格)、GoogleAdWords認定資格、GooglePartnerなどの有資格者が対応するのは当然ながら、SEO対策やSEM業務でクライアント様のWeb施策の支援を長く経験し、サーチエンジンの様々なロジックや裏側の仕組み、検索エンジンが好むサイト特性や設計、および検索結果に上位表示されるサイト構造やノウハウを誰よりも把握しているスタッフが担当しますので、貴社のマーケティング予算を最小限に抑え、最大の効果が得られるWebマーケティングをサポートいたします。

転職支援コンサルティング

〇 日英レジュメの添削・書き方のポイントをアドバイス
〇 転職・キャリアの相談
〇 面接のテクニック/日英模擬面接

転職を試みても、なぜか面接に呼ばれない、面接に呼ばれてもオファが出ない、そんな方は多いと思います。レジュメは単に作成すればよいというものでもなく、採用担当者は想像以上に細かい部分をチェックしており、記載されている文章からその人の人物像を思い描いて面接に呼ぶか否かを決めます。自ら外資系数社に転職したことと、部下の採用でこれまでに数千通のレジュメをスクリーニングし、数百人を面接した経験から、採用担当者はどのようなレジュメを見て会ってみたいと思うか、面接ではどのようなことを訊かれ、どのように答えると採用担当者の心を掴めるか、どのような質問をすると良い印象を与えるか、などのテクニックをお教えします。転職する際、エージェントと呼ばれる有料職業紹介業企業を使う方も少なくないと思いますが、多くのエージェントは数をこなすため機械的に、また事務的に書類を採用担当者に回し、面接をコーディネートするだけで、細かい部分のアドバイスはしてもらえません。従いまして、エージェントに提出するレジュメが、採用担当者にそのまま送られることになるため根本が完璧でない限り、どの企業に送られても同じ結果になってしまいます。そうならないために、志願したどこの企業にも、まずは面接に呼んでもらえるレジュメの整備をアドバイスいたします。